 |
| |
| 始まりの終わり… |
|
|
| 思い起こせば早いもので、この担当になってから35回目の編集後記の執筆となった。 |
| あと1回で丸々3年となるが、色々な勉強をさせてもらった気がする。 |
| |
| バトンタッチからいきなりのタイムス編集、コンクールの司会、全連と県の担当者会議、 |
| 関ブロ、ヘアショー、美術展、采女祭、全国大会etc…すべてにタイムスが関係してくる。 |
| 充実しているつもりでも、やっている本人にしたら相当なプレッシャーを感じてきた |
| あまり外に出さない努力もしたと今は思う) |
| |
| タイムス担当の堀内氏、長尾事務長にも大変助けられ、文化広報の担当役員や |
| 大勢の組合員の方々に感謝している。 |
| |
| この3年間は時間の経過がものすごく早かった! |
| おかげで年齢も他人よりかなり速いスピードで重ねて来たと思う。 |
| 始まりから終わりにかけて、たくさんの出来事があったはずが一瞬で過ぎた感覚が強い。
|
| |
| 「楽しいからしっかり頑張って!」と伝えてくれた橋詰前部長の気持ちが |
| 理解出来るようになったかどうか?…という話は次回の最終章にて。
|
|
| 萩原 和成 |
|
|
|
|
|
| |